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真備のボランティア激減、ピークの10分の1に ニーズ多様化 手付かずの家屋も

 西日本豪雨で甚大な浸水被害を受けた岡山県倉敷市真備町地区で、復興支援のボランティアが激減。ピーク時に1日2000人を超えた参加者は、10分の1程度になっている。7月の発生から4カ月が過ぎても、手付か...

(2018年11月08日 10時30分 更新)

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