山陽新聞デジタル|さんデジ

紙面連載

  • 知るほどなるほど ニュース解説
    知るほどなるほど ニュース解説 もっと見る
    タイムリーなニュースを取り上げ解説する。国内外の出来事がどんな影響を及ぼすのか―。地域の視点で解きほぐす。
  • 岡山県の治水 対策はどこまで有効か
    岡山県の治水 対策はどこまで有効か
     岡山県などに甚大な被害をもたらした西日本豪雨から間もなく2年になります。被害を受けた場所では、堤防の復旧や強化などの対策は進んでいます。  しかし、梅雨末期の大雨の降りやすい時季をまた迎える中で、再び同じような水害の被害に見舞われるのではないか、不安は拭えないでしょ...続きを見る
  • 4コマ漫画 AIアナウンサーあいちゃん
    4コマ漫画 AIアナウンサーあいちゃん もっと見る
    さんデジのニュースを読み上げるAI(人工知能)アナウンサー「瀬戸内あい」が活躍する4コマ漫画。日本語の発音にちょっぴりクセがある彼女を応援してあげてください。
  • 第12回「夏といえば」
    第12回「夏といえば」
    さんデジのニュースを読み上げるAI(人工知能)アナウンサー「瀬戸内あい」が活躍する4コマ漫画。日本語の発音にちょっぴりクセがある彼女を応援してあげてください。(イラスト・ 濵根朱里) 続きを見る
  • 道 TOKYO2020
    道 TOKYO2020 もっと見る
    2020年東京五輪・パラ五輪への切符をつかむため、道を究め、突き進む岡山ゆかりのアスリートを追い掛ける。
  • 女子マラソン 小原怜(天満屋) ラスト1枠奪取へ覚悟
    女子マラソン 小原怜(天満屋) ラスト1枠奪取へ覚悟
     人生の3分の2を陸上にささげてきた。岡山生まれの岡山育ち。天満屋の小原怜(29)が走ってきた道は平たんではない。つまずき、転び、迷うこともあった。  どうしても“悲運”のイメージがつきまとう。  わずか1秒差だった。リオデジャネイロ五輪マラソン代表を懸けた20...続きを見る
  • 子育てのメモリー
    子育てのメモリー もっと見る
    芸能界、文化界、経済界…。各界で活躍している岡山ゆかりの人たちは、どんな子ども時代を過ごしてきたのだろう。親に昔の記憶を呼び戻してもらい、そこからヒントを探る。
  • 重友梨佐さんの母(2) 娘に言い続けた“普通”が大切
    重友梨佐さんの母(2) 娘に言い続けた“普通”が大切
     梨佐が陸上を始めたのは小学校3年生のとき。地元備前市のジュニア陸上クラブに入りました。これは本当にたまたまで、軟式テニスや剣道など数あるスポーツの習い事の中で一番送迎しやすかったから。フルタイムで働いていた私の都合でしたが、すぐにのめり込みました。  楽しく走ってい...続きを見る
  • 検証 豪雨災害
    検証 豪雨災害 もっと見る
    「晴れの国」を襲った西日本豪雨。被災者たちの“あの日”から現在の心境までを証言でたどる。
  • 提言(下)逃げる力
    提言(下)逃げる力
     西日本豪雨では、行政サイドからのリスク情報の出し方や、「自分は大丈夫」という心理などによる住民の逃げ遅れが大きな問題となった。速やかに避難するにはどうすればよいのか―。「逃げる力」を高めるための方策を紹介する。 マイ・タイムライン  逃げ遅れを防ぐには、ど...続きを見る
  • はととうーじろ
    はととうーじろ もっと見る
    きびちゅーさん(岡山市)が描く子育て漫画。育児中の「あるある」が満載。笑って泣けて、心がほっこり温まります。
  • 第28回「聞こえた鳴き声」ほか
    第28回「聞こえた鳴き声」ほか
     こんにちは。きびちゅーです。  ずっと家にいる時、子どもたちの運動不足が心配だったので万歩計を二人に買ってみました。  岡山市在住のイラストレーターきびちゅーさん(アラフォー)の子育て漫画「はととうーじろ」。はとちゃん(2012年生...続きを見る
  • 平成時代 岡山の軌跡
    平成時代 岡山の軌跡 もっと見る
    喜びや悲しみ、希望や混迷が入り交じった平成の時代が幕を閉じる。岡山県ではどのような出来事があったのか、30年間を振り返る。
  • (9)国際化 世界情勢 地域にも影響
    (9)国際化 世界情勢 地域にも影響
     平成5年5月4日、衝撃的なニュースが飛び込んできた。  国連平和維持活動(PKO)でカンボジアに派遣されていた岡山県警の高田晴行警視=当時(33)=が、ポル・ポト派の武装集団に襲撃され殉職した―。  前年に成立したPKO協力法に基づき日本は、自衛隊と全国の警察...続きを見る
  • 読者の写真コンテスト
    読者の写真コンテスト もっと見る
    皆さんから寄せられた力作のうち、佳作以上の優秀作品を紹介します。月1回更新。
  • 625回入選作品 生命力あふれる秀作
    625回入選作品 生命力あふれる秀作
     新型コロナウイルスの影響で自粛ムードが続いた5月の応募総数は614点。大型連休中などの催しが各地で中止されたのを反映し、自然を扱った作品が全体の約9割に上りました。初夏の花鳥風月を各自工夫して撮影していた中、アイデアや生命力あふれる秀作が上位に入りました。  政府の...続きを見る

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