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被災地の光景―災害ごみすっきり 豪雨発生2週間後と2カ月後比較

7月19日の倉敷市真備町地区(左)と9月5日の同地区

 倉敷市真備町地区を東西に走る井原線。その高架沿いには、家屋の片付けが進むにつれて大量の家具や畳などが積み上げられ、豪雨発生から約2週間後の7月19日には約2キロにわたり連なっていた。全国各地からの支援車両など延べ約8千台が撤去作業に当たり、8月下旬には運び出しが完了。災害ごみは現在、地区内3カ所の集積所に持ち込んでもらっている。復旧の妨げになると指摘されていた災害ごみ。9月5日には沿線の道路から姿を消していた。
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