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茶色に覆われた町 戻ってきた“日常の色” 自転車から見る真備の変化

2019年07月12日 10時00分 更新

 西日本豪雨の発生から1年。岡山県内で最大の被害を受けた倉敷市真備町は復興の途上にある。山陽新聞は被災直後からビデオカメラを付けた自転車を走らせ、この町の姿を記録してきた。過去の映像と比較しながら「真備の今」を伝える。 ■「明るい…」違和...

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