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「新聞を読む日」PR 岡山高島屋に懸垂幕

「新聞を読む日」と「春の新聞週間」をPRする懸垂幕
「新聞を読む日」と「春の新聞週間」をPRする懸垂幕
 日本新聞協会(東京)が定める「新聞を読む日」(6日)と、「春の新聞週間」(6~12日)をPRする懸垂幕が1日、岡山市北区本町の岡山高島屋の西側壁面に掲示された。

 懸垂幕は幅1・35メートル、長さ11メートル。同協会が2003年、4月6日を語呂合わせで「読む日」と定めたことにちなんだ。山陽新聞社など岡山県内で新聞を発行する7社と、販売業者でつくる県支部新聞公正取引協議会が毎年掲示している。

 6~12日には、JR岡山駅2階の東西連絡通路のデジタルサイネージ(電子看板)でも広告を表示する。

(2020年04月01日 11時35分 更新)

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