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【ファジ】沖縄キャンプだより(4) 恩納小児童と交流

 サッカーJ2ファジアーノ岡山のイレブンは23日、キャンプを行っている沖縄県恩納村の恩納小学校を訪問し、児童たちと交流した。

 参加したのは沖縄県出身の赤嶺真吾、上門知樹、徳元悠平をはじめ、武田拓真、デューク・カルロス、松木駿之介、野口竜彦、山田恭也の8選手。ドリブルリレーなどを一緒に行った。デモンストレーションで上門選手が強烈なシュートを披露すると子どもたちは大はしゃぎ。つかの間のオフだった選手たちも終始笑顔でリフレッシュした様子だった。

 24日付山陽新聞朝刊でもキャンプの詳報を届ける。
児童とドリブルリレーする上門選手(右)
児童とドリブルリレーする上門選手(右)

リラックスした表情で児童と話す武田選手(左奥)
リラックスした表情で児童と話す武田選手(左奥)

児童と輪になって交流する赤嶺選手(奥)
児童と輪になって交流する赤嶺選手(奥)

笑顔で児童と話をする徳元選手(左奥)
笑顔で児童と話をする徳元選手(左奥)

児童を前にあいさつする(左から)徳元、松木、野口、山田の4選手
児童を前にあいさつする(左から)徳元、松木、野口、山田の4選手

有馬賢二監督らコーチ陣も参加した
有馬賢二監督らコーチ陣も参加した

(2020年01月23日 16時35分 更新)

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