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キルギス―タジクはドロー サッカーW杯アジア予選

 サッカーの2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選で19日、日本と同じF組のキルギスはタジキスタンと1―1で引き分け、ともに2勝1分け2敗の勝ち点7とした。ミャンマーはモンゴルに1―0で勝って2勝3敗とし、勝ち点を6に伸ばした。モンゴルは1勝4敗で同3のまま。

 G組で西野朗監督が率いるタイはベトナムと0―0で引き分け、2勝2分け1敗の勝ち点8。C組では元日本代表の本田圭佑が実質的な監督を務めるカンボジアが香港に0―2で敗れ、1分け4敗となった。(共同)

(2019年11月20日 05時26分 更新)

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