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「永遠のジャンプ小僧」笠谷幸生さんは何を思い、どう考えたか 寡黙な1972年札幌五輪金メダリストが残した言葉から

 4月23日朝、1972年札幌冬季五輪ノルディックスキー・ジャンプ70メートル級を制して日本人初の冬季五輪金メダリストになった笠谷幸生さんが亡くなった。80歳。肺を長く患った末の虚血性心疾患だった。欧...
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(2024年05月15日 13時03分 更新)

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