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世界に先駆け地元岡山で12月8日(金)先行公開開始の岡山が舞台の日本・スペイン・シンガポール国際共同制作映画『カオルの葬式』にはるやま商事が礼服を衣装提供!

2023年12月05日 14時00分 更新
世界に先駆け地元岡山で12月8日(金)先行公開開始の岡山が舞台の日本・スペイン・シンガポール国際共同制作映画『カオルの葬式』にはるやま商事が礼服を衣装提供!
株式会社はるやまホールディングス
はるやま商事株式会社(本社:岡山県岡山市、代表取締役社長 中村 宏明)は、岡山出身の湯浅典子氏が監督・共同脚本・プロデューサーを担い、合同会社PKFP PARTNERSが製作した、日本・スペイン・シンガポール国際共同制作映画『カオルの葬式』の中で印象的なアイテムとして登場する礼服を衣装提供する事で制作を応援してきました。このたび、岡山県北・苫田郡鏡野町にある宝樹寺をメイン舞台にした本作が、世界公開に先駆け地元岡山で12月8日(金)に岡山メルパにて先行上映が開始されますのでお知らせします。



映画では、岡山の様々な場所だけでなく、茨城県水戸市、笠間市、東京と様々な日本の現代の風景とともに、微かに残る古来よりの葬儀と今を生きる人々の姿を色鮮やかに描いています。今を生きるとは、幸せとは何か、をしっかりと問いかけるドラマです。岡山での先行上映を皮切りに、日本全国での公開、引き続き全世界での公開に向け鋭意準備中です。

■映画『カオルの葬式』について
・物語
カオルという名の女性が亡くなった。
彼女が残した遺言書には、離婚した元夫がカオルの葬式の喪主になるようにと残されていた。
カオルの通夜、葬儀に集まる思い思いな人々。

カオルの葬儀という場所は、元夫にそして残された一人娘にとっても人生の一歩を前に踏み出せるようになる場となる。
葬儀とは故人を送るだけではない。
故人から遺された人たちへ向けたエールでもある。
死は平等であり、人間は決してあらがうことはできない。
人生はまたいつも不平等であり、いつ何が起こるか、誰も知ることはできない。
振り回されながらも闘い続けることこそが、人間が生きるということである





・チーフ脚本:西 貴人 監督/共同脚本/プロデューサー:湯浅 典子
製作総指揮/チーフプロデューサー:シモエダ ミカ
2023年12月8日(金) 岡山メルパ特別先行公開
【カオルの葬式公式サイト】 https://yuasan1203.wixsite.com/pkfppartners/filmperformingkaorusfuneral

■はるやま フォーマル・礼服について

はるやまのフォーマル・礼服には、9つの特徴があります。
・シワになりにくい
・黒が深い・超黒
・虫食いに強い
・ストレッチ素材採用
・汚れが付きにくい
・ウォッシャブル
・埃が付きにくい
・軽量な着心地
・体形が変わっても着られるアジャスタ付

はるやまでは、9つの特徴をもった長持ちフォーマルを中心にデザイン価格を豊富に取りそろえ、お客様のご要望や着用シーンにあわせた一着をご用意しています。


【はるやま公式サイト】 https://haruyama.jp/
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