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【開始3時間で400食以上販売】子供も大人も「アムっ」!子供と食べるこだわりの手作りピザ「アムアム」を創業60年の木次乳業が、Makuakeにて限定先行販売を開始いたしました

2023年11月30日 12時00分 更新
【開始3時間で400食以上販売】子供も大人も「アムっ」!子供と食べるこだわりの手作りピザ「アムアム」を創業60年の木次乳業が、Makuakeにて限定先行販売を開始いたしました
木次乳業有限会社
2023年11月24日(金) ~ 2023年12月19日(火)の期間、数量限定で最大25%OFFの限定メニューをご用意しております。

木次乳業有限会社(所在地: 島根県雲南市、代表取締役: 佐藤毅史、以下「当社」といいます。)は、「アムアムピザ」の先行予約販売を、「Makuake」にて2023年11月24日(金)13時より開始しました。乳業ゆえんのチーズづくりの技術を最大限に活かしたモッツアレラチーズと、株式会社いずも農園がつくる高濃度トマト「超トマト」をふんだんにつかい、1枚1枚手作りで仕上げた「アムアムピザ」をこのご機会にぜひ一度ご賞味ください。


子供も大人も「アムっ」!創業60年の木次乳業が贈る、子供と食べる手作りピザ
https://www.makuake.com/project/kisuki_milk/
子供も大人も「アムっ」!創業60年の木次乳業が贈る、子供と食べる手作りピザ
ピザの「罪悪感」バイバイ。塩っぱくない。チーズとトマトのやさしい甘み

のびのび育った牛さんのチーズと、高糖度で濃厚な超トマト。ピザ窯で一枚一枚、職人が美味しく焼き上げた本格ピザです。トースターで焼けば薪火が香り立ち、こだわりのチーズとトマトの甘みが口いっぱいに広がります。

アムアムピザの3つのこだわり
その1 乳業で培った技術から作られる本場のモッツアレラチーズ

弊社のモッツァレラチーズは、新鮮な牛乳のほのかな甘みと香りがそのまま味わえます。フレッシュハーブや塩と共にオリーブオイルに漬けたり、はちみつやジャムをかけて召し上がっていただいております。

醤油や味噌とも相性が良く、和風の味付けもお勧め。お好みで食塩をかけたり、生野菜と合わせてドレッシングをかけてもおいしく召し上がれます。ピザにもよく合います。朝食、おやつ、オードブルなど幅広く楽しんでいただきたいチーズです。

その2 神話の国「出雲」で育つ、高濃度の「超トマト」を食べたことはありますか?
高濃度の「超トマト」
超トマトは、新しい農業技術「アイメック農法」による特殊フィルムで栽培しています。「アイメック農法」とは、土壌を使わず、水と養分しか透さない特殊なフィルムを使って栽培する方法です。

水や養分を必要以上に与えず、栽培することで、トマトはこのフィルム内にある吸い難い水を吸おうとして、沢山の糖分、アミノ酸などを作りだします。その結果、高糖度と高栄養価のトマトができるのです。

超トマトは、甘くて濃厚な味わいが特徴の高糖度トマトです。パリッとした食感の皮の中からジュワ~ッと広がる果汁は、程よい酸味とコクと、甘くて濃厚な味わいが楽しめます。

その3 すべて手作業!ピザ窯の薪火の香りが食欲を刺激するピザ生地
1枚1枚手作りのピザ
アムアムピザは生地を伸ばすところから、ピザ窯に入れて焼き上げる工程をすべて手作業で1枚1枚焼いています。ピザのベースと言っても過言ではない生地は、素材からこだわり1生地ずつ手作業で作っております。

本場イタリアから輸入!ピッツア専門店で使用されている食材を使っております。香り高いEXVオリーブオイルは、オリーブの収穫後すぐに搾油することで、酸度の低いオイルに仕上げ、オリーブ果実本来の美味しさを引き立てます。

製品概要

内容量: アムアムピザ3枚
原材料: 小麦粉(国内製造)、ナチュラルチーズ(モッツァレラチーズ、グラナパダーノ)、トマト(国産)、オリーブ油、食塩、バジル、パン酵母(一部に卵・乳成分・小麦を含む)
特定原材料: 小麦粉
栄養表示(1個当たり): エネルギー 212Kcal、たんぱく質 9.9g、脂質 6.7g、炭水化物 29.1g、食塩相当量 1.1g
保存方法: 要冷凍 -18℃以下

注意事項
- 冷凍発送となります
- 一部離島への配送はできない可能性があるので、離島からのご購入希望の方は一度ご連絡ください。

会社概要

企業名:木次乳業有限会社
住所:〒699-1323 島根県雲南市木次町東日登228-2
代表者:代表取締役 佐藤 毅史
URL:https://www.kisuki-milk.co.jp/

 昭和37年8月に設立。「食べるということ」は、地球上の生物のいのちをいただくこと。これが創業者佐藤忠吉の口ぐせです。一般に旬の食べ物は栄養価が高く、季節に応じて体調を整える作用をもつといわれます。たとえば夏野菜には体を冷やす働き、冬野菜には体を暖める働きがあり、夏・冬逆転して食べては、栄養や効能も無駄になる。私たちは基本的には、日本に古くからある知恵に学び、地域の気候風土にあった食品生産をしていきたいと考えています。
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