山陽新聞デジタル|さんデジ

「大型サイド」風流踊 新たな世代へバトン期待 担い手不足で中断も

 「風流踊」の無形文化遺産登録で、新たな世代への継承を目指す現場からは「励みになる」と期待の声が上がる。一方、歴史ある踊りが担い手不足で休止するなど厳しい実態もあり、専門家は息の長い支援を訴える。

(2022年12月01日 10時20分 更新)

あなたにおすすめ

ページトップへ