山陽新聞デジタル|さんデジ

がんになった緩和ケア医が語る「残り2年」の生き方、考え方(関本剛著) 大橋内科医院院長 大橋基さん

 著者は神戸市で在宅ホスピスのクリニックを開業している現役の緩和ケア医です。2019年10月、肺がんが見つかりました。

 国民の2人に1人ががんになる時代です。医師ががんになるのは珍しく...

(2022年05月02日 11時55分 更新)

あなたにおすすめ

ページトップへ