山陽新聞デジタル|さんデジ

東名あおり事故、被告が改めて無罪主張

 東名高速道路で2017年、あおり運転を受けた夫婦が死亡した事故で、危険運転致死傷などの罪に問われた石橋和歩被告(30)は27日、横浜地裁の差し戻し裁判員裁判初公判で「危険な運転はしていない」と述べ、改めて無罪を主張した。

(2022年01月27日 11時31分 更新)

あなたにおすすめ

ページトップへ