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元プロ野球、阪神内野手の三宅秀史さん死去

 プロ野球阪神で名三塁手として鳴らし、700試合連続フルイニング出場を果たした三宅秀史(みやけ・ひでし)さんが3日、心不全のため三重県内の病院で死去した。86歳。阪神球団が5日に発表した。

(2021年03月05日 21時49分 更新)

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